暑くてパソコンの動きが悪いんだよおおお

こんばんは

11時半くらいから、パソコンと格闘していました。

ブログをずっと書きたかったのにパソコンが熱くて動きが悪すぎる

言うことを聞かないパソコンに構っていて何かを消耗してしまった。

 

7月16日追記

私のパソコンの使用方法が危険だと指摘されました。たぶん、同じような事をする方は居ないと思いますが、真似しないで下さいね。

詳しくは下記まで

http://bobcoffee.0012.org/entry/2015/07/16/092557


文章が無駄に長くなってしまった。

どんなに私のパソコンが熱くて、無駄な苦労をしているのか書いてるだけなので

おまけが好きな方は一気に下までどうぞ。

 

1、パソコンとの闘い

2、ちょっと図ぽく書いてみた

3、私のかわいいパソコン

4、おまけ

まだ、リンクのはりかた習得してない。2タブ隣にやり方のページを表示してるのにやる気が起きない。

ネットやるのに、やたらページを開く人は部屋も汚いのかもしれないと思った。

 

パソコンとの闘い

ブックマークコメントを書こうとしてもうまく入力されない。

ローマ字のまんま投稿されて、それを修正するのにやたら時間かかった。

固まった時は夫婦生活読んで、動きだしたら修正して。

いったい、この1時間半(1時現在)私は何をやってたんだろう。

 

ああ、今気がついた。

携帯から書けば良かったんだ。あたしって、ほんとバカ

 

ここ一週間くらい、熱くなるパソコンに困っている。

ノートパソコンの下に保冷材を置いて冷やしながら書き込んでいる。

カニのキャラクターが描かれた大きい保冷材だ。ちょっとかわいい。

 

ちなみに今なんとか書けるようになったのは

これを二重にやって、熱さが落ち着いたからである。

 

ちょっと図ぽく書いてみた

ノートパソコンの下 なんかすごく熱い

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第一の保冷材上面 パソコンを冷やす面。徐々に熱くなる ↑

第一の保冷材下面 下の保冷材で冷やされる面    ↓適宜ひっくりかえす

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第二の保冷材 第一の保冷材を冷やす

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タオル 私の太股が冷えすぎるのを防ぐ

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私の太股 太い

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カフカモコモコの敷き布団 暑い

 

パソコンの下に凍ってない保冷材、その下に凍ってる保冷材。

パソコンに面する第一の保冷材は凍っていない。カチカチだとうまくフィットしない。

その下にカチカチの第二の保冷材。

第一の保冷材はパソコンに面してるところが温められると上下をひっくり返す。

これをパソコンの動きが悪くなる前に繰り返すのだ。

 

それも、これも部屋にあるデスクトップで書けば済む話なんですけどね。

ちょっと、普通に椅子に座って書ける環境じゃないので。

 

私のかわいいパソコン

手がかかるが私のお気に入りなのである。

秋葉原で中古の格安7,000円で入手した。A4サイズでDVDマルチである。

たぶん、結構古いんだと思う。音が出ない。

「HP B1900」にubuntoを入れている。Linuxは軽い。

なぜか、Puppyだとネットがうまくつながらなかった。

本当はもっと軽くしたいので、Puppyがいいんだけど。

 

今でこそ、手がかかるけれど、ついこの間まで、全く気にする事なく使用していた。

元々、ネットはLTE回線でまかなってるので、ネットはそんなに早くならないのだ。

きっと、秋葉原でウロウロして発見したという愛着があるんだと思う。

 

最近は3万くらいでネットブックが買えるみたいですね。

やっぱり、このパソコンほどは熱くならないんだろうな。

 

以上、私のパソコン環境でした。

 

おまけ

クンニリングス、フェラチオは変態でない

 1951年、コイツス(性交)をスムースに遂行するために、唾液を利用することの可否についての特殊な研究を続けていたリバーズは、口腔と舌とによるキッスの作用を述べ、素晴らしい体接吻の効果を特筆している。このキッスは男性または女性がその相手方の口腔に下を侵入させる性愛のキッスであるが、そうすると異物が口腔に挿入された刺激で唾液の分泌が著しく促進されるのである。クンニリングス(吸陰)やフェラチオ(吸茎)と雖も、こうした口腔の接触が性器に移されたものに外ならない。

「夫婦生活」昭和26年9月号p30

この性愛のキッス(ルビオーラルリビドウ)は何も口腔や相手の舌ばかりに限定されるものではなく、愛する者のあらゆる肉体の部分に向かつて自由に加えられるのである。目も頬も肩も腿も腰部もすべては愛する者の肉体の一部分なのである。だが、多くの男性にとつてこうした性愛の唇を、肉体のあらゆる部分にうつすことは、そうたやすく出来ず何か道徳的に不自然に考えられ易い。しかし、妻を愛する以上、また性の生理の法則が許す以上、夫はその舌を彼女の肉体のどんな部分におしつけても構わない。そこではあらゆる道徳や羞恥の規則は一切かなぐり棄てられなければならないものである。こうした性愛のキッスをくりかえし行つて行けば、いつしか、つまらない羞恥心や道徳的な束縛が一掃され、今まで性的に無力を感じられていたものも、すつかり力を得て、精力を回復するものである。かくして夫は満々たる自信を持つようになるものである。

「夫婦生活」昭和26年9月号p32

 この雑誌、夫婦を対象としているが、セックス初心者向けの指南書のようである。時代もあってか、道徳の観念に縛られている男性が多かったのだろうか。今はネットさえあれば動画はいくらでもある。なので、自由だと言われても何かの模倣となると思う。内容には同意だけれど、ある程度の羞恥心はより盛り上がる要因になると思う。かなぐり棄てるには非常にもったいないし、ごく初期にだけ味わえるものなので堪能した方が良い。

 

ああ、私は1時間も1つのエントリーに時間をかけてしまった。

みなさま、おやすみなさい。

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